誰かの後を追って走ってた。 うちのマンションの近くの道路。
その人は何かを飛び越えた。
その何かがしゃべってる。
見ると…手足の無い人。 「助けてくれ」と言ってる。
手足は…ねじれて、引きちぎれて、周りに散らばってる…。
血も飛び散ってる。
その姿の、あまりの恐怖に何も出来なかった自分…。
救急車…呼べはよかった…と起きてから思った。
もう一本は
高層階のビル…いや…夜景が移動してたから、ヘリ?
う〜ん…部屋ごと移動してた感じ。
でも…夜景のビルのパターンが…どこ見ても絵に描いたように同じ…。
「なんか…思ってたのと違う…」夜景の資料が欲しかった。
そうしてると、隣の部屋かな…。
映像が見えた。 テレビだったのかな…?
男の人数人が女の人を取り押さえて、
何かを聞き出そうとしてる。
でも、その人はしゃべらない。
すると男達はガスバーナーを出して
彼女の顔に向ける。
炎は見えないが、何か湯気のようなのが立ってる。
(この時はその人達を横から見てる画だった)
そして、画面は女の人の正面に変わったが、
男頭で、女の人の目しか見えない。
でも…今度は顔の皮膚がただれていくのが分かる…。
と…ここで夢は終わった。
こんなに夢見たの久しぶりだよ。
しかもねこんなの…(ーー;) 熟睡できないよなー。
一昨日は、寝台列車の中でこっちは寝ようとしてるのに、
外人の子供が大騒ぎして寝れなかった夢を見た…。
-- 続きを閉じる --